大腸がん検診が受けられる健診施設

大腸がん検診は大腸内視鏡・便潜血検査・腫瘍マーカーなどを組み合わせ、大腸がんおよびその前段階である大腸ポリープを早期発見するための健診です。大腸がんは日本人で最も罹患数の多いがんの一つです。

全国836件の施設が大腸がん検診に対応しています。

大腸がん検診の受診ガイド

対象となる方

大腸がんや便通異常が気になる方

推奨される受診頻度

40歳以上は年1回の便潜血検査、家族歴のある方は内視鏡を含む精密検査が推奨されます。

都道府県別の対応施設数

大腸がん検診対応の健診施設

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